さんごヤマブシタケ「信州きのこ工房」 電話でのご注文・定期購入のお問い合わせは、0120-417-824まで
お買い物の仕方 お問い合わせ
TOP > お客様からのご質問Q&A

お客様からのご質問Q&A

Q

初めてさんごヤマブシタケを買って来ましたが、これは、洗って食べた方が良いのですか?

A 衛生的には、十分気を付けておりますので、できれば洗わずに、小房に分けてそのままお料理にお使い下さい。洗うとキノコのうまみが逃げてしまいます。しかし、根っこのオガクズが枝の中に入ってしまったりしている場合があります。
気になる方は水で洗った後に調理して下さい。
Q

キノコの下に茶色い土みたいな物が付いていますが、食べれるの?

A それは、オガクズ(私達は「石附(イシヅキ)」と呼んでいます。)と言う物で、国産のブナの木の木クズで、キノコの栄養分です。食べれません。
ですから、その石附の部分を切って調理してください日持ちを良くさせる為、当社では、あえて付けたままの状態で出荷しております。
(石附があると、収穫後もキノコがそこから栄養を取り続ける事ができるため鮮度が維持されます。)
Q

さんごヤマブシタケ(調理用)の日持ちは何日くらい?保存方法は?

A お届けしてから夏場は、冷蔵庫に保存して5日間位です。冬場は、1週間〜10日間位です。
しかし、パックのままだと、冷蔵庫の場所を取り過ぎてしまうので、お奨めは、冷凍保存する方法です。この方法なら、2ケ月位は保存できます。
まず、根元の茶色部分(石附)を切り落とし、小房(適当な大きさ)に分けて一回分に使える量(30g位)づつラップに包み、できればフリージングバッグなどに入れて冷凍庫で保存します。
食べる時は、ラップを取り、凍ったまま鍋に入れて調理します。(解凍してから使うと、水と一緒にうまみが逃げてしまいます。)きのこの冷凍なんて?!とビックリすると思いますが、さんごヤマブシタケは、他のきのことちょっと違うのです。是非お試し下さい。
Q

賞味期限は?

A 乾燥ヤマブシタケの賞味期限は、常温で1年です。
健康補助食品のサンゴヤマブシタケ(錠剤・顆粒)は、製造より2年です。
いずれも高温多湿、直射日光のあたる場所は避けて保管して下さい。
Q

顆粒を飲み始めましたが、なにか気をつけることはありますか?

A 当社のさんごヤマブシタケ顆粒は、衛生管理が行き届いた、当社の専用工場で栽培されたさんごヤマブシタケの乾燥粉末のみを原料にしています。いわば、無添加の食品なので、普通の食品と同じようにお飲みいただけます。ただし、1日の目安量は守っていただき、一度に多量に飲まれることはお止めください。
なお、きのこアレルギーがある方はお止めください。また、現在、医院などで治療中によりお薬を飲んでいらっしゃる方は、医師にご相談ください。
Q

乾燥ヤマブシタケはどのように調理したら良いのですか?

A 乾燥やまぶしたけ10gに対して水1リットルを入れ一度沸騰させた後に15分〜20分程弱火で煮出して下さい。
薄茶色の色になります。出来立てをお茶の様に飲んで頂くか、冷めたく冷やしてお飲み下さい。
残ったやまぶしたけは、細かく刻んで餃子、ハンバーグの中に混ぜ込んだり、季節の野菜と一緒に煮物等にして頂いても美味しく召し上がれます。
乾燥品10gを水に戻すと100g程になります。
Q

「さんごヤマブシタケ」と「サンゴヤマブシタケ」の違いは?

A 「さんごヤマブシタケ」とは、当社独自の栽培方法によりヤマブシタケに改良を加えたキノコの品種のことです。この製法は現在製法特許出願中です。一方、“さんご”がカタカナの「サンゴヤマブシタケ」は、当社オリジナルの健康補助食品の商品名になります。

久保産業ロゴ 久保産業 有限会社
〒387-0003 長野県千曲市生萱580  TEL:026(272)0588  FAX:026(272)0771  Mail:info@yamabusitake.com
Copyright (C) 2005 Sinshu kinoko koubou Co.,Ltd. all right reserved. 特定商取引に関する表記 プライバシーポリシー